オークスからのご提案
リビングは洋風なイメージの中にも畳がほしいという要望でしたので、高床式の畳間を造り、その下には、収納できるスペースをつくりました。
またリビングの床から一段上げることで、椅子としての役割を果たせるなど、将来的なことも考えた設計にしました。
畳に関しても『琉球畳』と呼ばれる、大きさ900o×900oほどのへりのない、正方形の畳を使い、昔の純和風なイメージの畳とは変えて、洋風との調合を図りました。

掘り込み天井が
より高いリビングを演出。

収納付きの、
リビングの床より一段高い畳間。
お客様からの声
和風と洋風の調合と言う難しいお願いをしてしまいましたが、みごとに洋風なリビングにタタミがとけこみとても満足しています。また、タタミの段差に座れるのも、落ち着けるので気に入っています。収納ができることもポイントですね。
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| ・バリアフリー ・2世帯住宅 ・ガーデニング ・古民家再生 |
・雨漏り対策 ・すきま風防止 ・広々収納 |
・ガーデニング ・SOHOオフィス ・床暖房 |
・南欧風キッチン ・生花カウンター ・ウッドデッキ |

